寝ころんで見る空

『趣味: 韓国』の30代の日常を。

《BTS・94line》圧巻のクサズ

よろぶん、見ましたか?
M Countdown、BTSのカムバック!!

私は釘付けになりならが最後まで鑑賞して、久々に『やっべ…(・∀・)』となりました。
なんじゃこれは…やばすぎる💜
独り言でワナワナしながらとりあえずリピート。

いったいどうした、RM氏の目力、迫力、オーラ。
いったいどうした、ホビ氏の目力、迫力、オーラ。
今回のこの二人はなんでこんなに熱いんだー!!

見るものを圧倒する、これがあの有名な『バンタンスタイル』ですよ。

セットとオープニングは古代ギリシャ風のような、英雄のような感じで、それを剥ぎ取ると爆イケのホワイトスーツ。
最初こそマンネlineを見ていましたが中盤からラストにかけてヒョンlineがギアチェンジしたかのようにゴリゴリになってきて💜マンネlineが若さをもってしても勝てない圧巻のパフォーマンスをみせてくれました。
クサズとよばれる94年生まれの二人、ナムとホビが完全にかましてきましたね。
ジンとミンシュガ氏はされど一年の壁で苦しそうでしたが、二人ともちゃんとオーラと目力がありました。そして、マンネlineの3人が色気を添えて完璧なステージでした。
最後に額縁におさまるメンバー、絵になるとはこの事ですね✨
息を殺して最後を飾るプロ根性。
全部凄かったです。

そして今回私は終始RMに感服しました。
デビュー当時こそダンスの癖が強かったですが、本人も言うようにとても上手になりました。
体がスムーズに対応しているというか、ナム仕様にカスタマイズしなくてもバンタンの一員として迫力あるダンスに対応出来ていましたね。表情も自信と気迫が漲る良い顔してました。
すみません、なんか上から言っているみたいに(笑)感動を伝えたいだけですが、文章にしようとすると駄目ですね😅

とにかく、洗練されて磨かれて顔つきも全員かっこ良かったです。
バンタンは何度でもカムバックする度に最高の物を提供し、世間の期待を越えてきます。
パワーアップの仕方が恐ろしいです…。
このハードスケジュールで作詞作曲、録音、レッスン。どうなっているのか想像も出来ないですが、過酷な労働状態であることは間違いないです。
それなのにarmyの前に立つときは完璧な仕上がりにしてくれて、仕事のプロすぎて、何もかも出来すぎていて尊敬です。
蝋で出来た翼で太陽なんて目指さないって。
armyのもとに行くって。
全armyが泣いたで間違いないですね。

《バンタン・カムバック》触りだけ。

こんばんは~。

久しぶりにバンタンの記事です。

まずもって、Google大先生に『bts ぷれそな』と入力して『もしかしてペルソナ?』と教えて頂いたベテランarmyです。うんうんそれそれ。
ちっともりえっぺさんのバンタンストーリーを学びきれていない( ;∀;)
しかし、今回も私の魂の師匠りえっぺさんの先読み通り、バンタンがある一定の方向に進んでいました。ユングワールドですね。

次の一手を的確に予想できるりえっぺさんのブログを読んでいる事に満足し、そんな自分を誇らしく感じる今日この頃です。
りえっぺさん、まじで脳セクです❤️いつもお疲れ様です。

さて、バンタンの新曲boy with luv
笑顔溢れる幸せな雰囲気で見ているこちらもハッピーになる明るい曲でしたね。
良かった良かった…。


そして初期ペンならヒーヒーもんの楽曲『Intro: Skool Luv Affair』

が、今回RMのソロ『Intro : Persona』になって戻ってきました。

爆イケすぎる楽曲。
大興奮ですよ。
本当に韓国人なの?(←最近の口癖)
ありがとうございます。


あの当時でこれですよ?
今聞いてもセンスの塊だから自分達もそう思って改めて世に出したのでしょうかね?
とりあえず傑作です。

アルバム全体としてはまだ聞き込んでいませんが以前私の過去記事に登場していただいたエドシーランさんとのコラボもありました。

コラボしまくりでますます脱アジア的な彼らですが、boy with luvのMVの最後にレプモンが眉間にシワをよせて真顔になる表情がありましたね。
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何だこれ?夢か現実か?それとも偽りか?
と考えているようにも解釈できる表情でした。
(勝手な想像)

幸せすぎる今、armyがいる今、仲間に囲まれている今、はしゃいでいる今。いったいなんだこれは?

バンタンのリーダーであるRM氏は今armyが知っているストーリーのもっともっと先を知っている人です。
自動車でいうなら10年前に企画されたデザインがこれからやっと販売されるような感覚でしょうか。

おそらくRMはストーリーを作る側にいる人です。
現時点で表現されたあの表情はこれからどう繋がっていくのでしょうか。
とりあえずMVに謎をぶちこんでくるビッヒらしいMVでした。
バンタンペンとして黙っているわけにはいかないと取り急ぎ勝手な感想を述べてしまいましたが、これからゆっくり彼らの世界に入って行こうと思います。

今回のセブチのライヴでは、スクリーンに宇宙空間をイメージさせる映像がたくさん使われていました。
中でも印象的だったのが『赤い月』です。
その月の前を大きなロケットが飛んでいました。
ちゃんと見たかったのですが、メンバーが見える位置にいたのでそれどころで無~い (゜゜)ノ
と、あっけなく見逃しました。すまん。

あまり良い印象は受けない赤い月、赤と黒の世界観が再び表現されましたね。

バンタンのカムバック、これからの活動で明らかになるストーリー展開が楽しみですね。

さらっとお触りのつもりが、ぺろんと触って終わりにします。

ちゃるじゃ~☆

《セブチ・たまアリ》2019.4.10(まとめ編)

こんばんは!

読み進める前に、こちらのブログは肝心なセブチの情報がほとんどありません。
そのくせ超絶長いです。ご用心ください。


さて、昨日のさいたま新都心到着からあっという間に帰宅し、自宅に到着してしまいました。

もちろん夕べのうちに帰宅した方がほとんどだと思いますが、私的にライヴ後にホテルに1泊して余韻に浸るのが好きです。
夢の世界から現実へ…戻る時間はゆっくりがいいですよね。
特に田舎組にとってはさいたま新都心ですら輝いて見えます。
個人的にスーパーアリーナ近辺の雰囲気、好きですよ。
(株)さいたまアリーナさんが設置した癒しの空間。
いつも綺麗にしてくれてありがとうございます。
昨晩はたくさんの傘入れビニール袋がそこら辺に投げ散らかされ清掃が大変だったと思いますが、今朝行ったら綺麗に片付いていました。うちのカラットがすみません。
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青空とそよぐ風←(嘘です。かなりの暴風でした)
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夢のあと
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余談ですが、コクーンシティのトイレが雑貨屋みたいで感動したので思わず撮影。DIY女子テイストのトイレです。
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写真は全て本日4月11日に撮影しました。
昨日は悪天候だったので外で写真を撮る気にもならず、快晴の今日チェックアウト後にお散歩しました。

因みに昨日の写真はホテルの窓から。
今回は駅側でしたのでカーテンを開けるとお向かいのビルから丸見えなのでへばりつき観察は自粛しました。
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さてさて、皆さん覚えていらっしゃいますかね。
昨日の昼飯のくだり。

ぼっち参戦の昼飯はどこで何を食べるか?

結局私はルミネにあるレストラン街に行きました。
黒ぶた屋さんです。
一人でも入りやすかったですし、丼ものを頂いて満足でした、写真はありません。

で、結局コンビニ飯は買わなかったのかって?

ノンノンノン。
じゃーん。完璧です。

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足りないものはお漬物くらいですかね。
あ、ミネラルウォーターを忘れたので買い足しました。
何より水が大切。
味噌汁用と飲んべえ夜中の喉の枯渇用です。
関東は水道水が不味いので歯磨きもミネラルウォーターでしました。


と、ここでいきなりですが。


お待たせしました!
いよいよ本題のセブチのライヴ編です。

まずは恒例、カラットちゃんチロ見観察~。

なんと!全員冬仕様じゃないですか!
ブラック率高い、コートやダウンジャケット、マフラーなど完全防備。真冬の寒冷地の高校生より厚着。私も難なく溶け込めました。

毎度お花畑のようなパステルカラーのカラットちゃん達が堅実に防寒しております。
素晴らしい、ほんとそういうとこだよ。
カラットちゃん達は。
変に飾りません。
ナチュラルというのはなにも穏やかでポヤッとしたイメージだけではありません、寒いなら着る、疲れたら座る、理解できなければ黙る、それがカラットちゃんのナチュラルさです。
媚びない感じがまさにカラットですね。
これじゃあセブチも振り回されて頑張るわけだ。
(・∀・)


会場に入ったら上着を脱いでホワイト率がグンと上がりました、それでもブラック多めです。

ポツポツ目立ったのがレッドと濃いピンク。
青や緑、寒色系は少なめでした。寒いからね。
ボーダーも見つけられませんでしたね(私の目に写る範囲には)

今回の私は…むふふ、会場でほとんどいない寒色系です。
白は皆さん着るだろと思ってホテルで着替えちゃいました(大いに無駄な作業)

そしてそして、肝心の座席といえば…?

キター!!(゚∀゚ 三 ゚∀゚)
花道近しっっ!チケットを見て予想はしていましたが、やだ~❤️

200レベルですが、列前方でサブステより若干後方のポジションです。
メインステージは遠いですが、サブステに来たら良席で間違いない、トロッコが来たら最高でしょう。


こんなに喜ばしい瞬間なのに興奮を内に秘めて座していなければならない自分が憎い。
ムスッとした女がポツンと一人。
まわりの皆さんは『近い近い!』と興奮していました。
だよね~だよね~!

次なる心配事はまわりにどんなカラットちゃんが来るかです。
今回ステージ側のお隣さんは背の高い若者でした。
チングヤ~宜しく。
しかーし!チングには申し訳ないですが、私のメインステージは丸潰れ(笑)
私はあなたを見に来た訳じゃないです、というくらい私の視界をふさぐ子(意図せず)だったので、さすがにストレスでした。
もちろん私だけじゃないですよ、他にも隣の人との兼ね合いで見えにくそうにしていた方はいました。

座席がステージから後方になるにつれ正面のものを横から見るので角度的に仕方がない事です。
しかし、ギリギリまで前にせりだして体をステージ側に向けて、うちわとカラット棒を顔のあたりにキープしちゃったらアウトですよ。
おそらくその子は最高に楽しめたと思います。

カラット棒もあまりフリフリせず、双眼鏡をよく覗く子でした。
分かりますよね、双眼鏡をもつ右手+カラット棒を持つ右手=私の左目をピンポイントで照らす光。

くそ。

だめだ、これでは気が散って楽しめない…。
更にコンタクトレンズたんぱく質が付着したようでゴロゴロした異物感と白いくもりまで邪魔してきました。

あんどぇ~。

立て直さなければ。全ては自分次第です。他人の行いは正せません、正せるのは己の内面のみ!

申し訳ないですがハニのパートの時は、ひょっこりはんしてステージを覗き込みました。
私の次の席の人は背が小さい方だったのでなるべく邪魔したくないと気を付けましたが、一応ハニ推しだよ~というのがわかるようにアピールしながらぴょこぴょこと邪魔しました。

それからメンバーがサブステに移動すると、先ほどまでのストレスが嘘のように目の前にメンバーがはっきりと見えました。
このままずっとサブステにいてほしいと懇願しましたね。

みんぎゅ、じゅん、うぉぬ、この辺がこちらサイドの花道担当だったのでたっぷり拝めました。
肝心のハニは逆サイド。
えーん( ;∀;)
やっと来たと思ったら途中で風船と戯れてしまい、それにドギョムがちょっかいを出しに来てしまったので秒で花道の途中からメインステージに戻ってしまいました。せめて一度でも先端まで来てくれたら。
ハニヤ~ぁぁぁ…。恥じらいの呼び声と渾身のお手振りは空しくハニの背中に散りました。ひん。

しかしライヴ後ホテルに戻って余韻に浸っていると、みんぎゅ、じゅん、うぉぬがたらふく拝めたということは最高すぎるんじゃないか?と恐ろしい事に気づいてしまいました。
怖すぎる…現地マジック。
もしかして私は有り得ない爆イケ祭りを片手間で見てしまったのではないか?
ハニハニ言いながら目の前の奇跡を疎かにしたのではないか?

ちゃるせんがっけぶぁ…よ(ディノっぽくね)

感覚麻痺してるけど、みんぎゅのイケメン具合凄すぎたよね?
かっこいいだけじゃなくて表情全てが上位1%の奇跡だったよね?もちろん二の腕から全身も。

じゅんが嘘みたいに普通にずっと我々の近くにいたよね?
美しすぎて異次元のようなイケメンが長い時間我々の側に存在していたよね?

うぉぬ?
なんでそんなに今日はかわいいの?
なんでなんでイケメンなのにかわいいの?
頭の独り言が質問ばかりになるくらい。
なんで?なんで?なの。

この人達って同じ人間?本当にこの爆イケな容姿で普通に生きてるの?
これが韓国人なの?本当に?
宇宙人なんじゃないの?

それほど混乱するイケメンを見ました。
ハイタッチ会の時もそうでしたが、やはりステージは特別なオーラを纏っています。
みんぎゅに至ってはハイタッチ会で会えなかったので初めての近距離みんぎゅです。
ビジュアル面で瞬殺でした。すげ~な生みんぎゅ。です。

全員キレイで、多才で。
SEVENTEENはダイヤモンドで間違いないです。
真似できない輝き、美しさ。
その価値を表す単位がカラット。

セブチは本物、だから我々カラットがいないと駄目なんです。
一心同体、これからもセブチがいるかぎりカラットがいます。
セブチは生で見たら一生手放せません。近くでご覧になった皆さん、そう思いませんか?
欲する者を満たす力。最高級のダイヤモンドです。
只今セブチは間違いなくピークです、満開なのです。

皆さんのようにセトリやメントも覚えられず、断片的にしかライヴを思い出せない私ですが、昨日セブチに惚れ直した事は覚えています。
改めてファンクラブに入って本当に良かったです。
昨日は3、4、5階の遠方席の声援が凄くてメンバーも喜んでいました。
いつも遠くから見ていた私もファンクラブに入って2回目で前方に来れました。

ハニや、日本語で一生懸命コメントしてくれてありがとう。
間の取り方もドキドキさせてもらったよ。
もしかしてもしかして、最後に『あいしてるよ』なんて囁くんじゃないかとハラハラするくらい痺れるコメントでした。
ハニがスクリーンに映る度に仰け反るほど簡単に打ち抜かれる柔な心臓。
生crazy in loveで思わず私の口から出た大きな独り言『かっこいい…❤️』に隣のチングが無意識に頷いた事。

ハニは華奢になってしまったけど、ちゃんと大胸筋が見えました。それでもやっぱり痩せすぎだからヌナは心配です。

クプスが真剣な顔で話していたこれからの事。

あの表情は何かを内に秘めている感じです。統括リーダーとして何か不安を抱えているのかもしれません。ワールドツアーかドームツアーか、それとも他の事か。
何はともあれ、これからもカラットに付いて来て欲しいと真剣に話していました。
責任者としての表情だったと思います。

日本カラットはこの通り掴み所がありませんので、
セブチからしたらちゃんと魅了し続けないと居なくなってしまうかもしれないというそんな恐怖もあるかもしれません。

大丈夫です、カラットはツンデレです。
ただただ本能に従います。
本能はあなたたちを欲して止みませんのでご心配なく。
SEVENTEENあいしてるよ~❤️

《セブチ・たまアリ》2019.4.10(とりいそぎ編)

こんばんは!

只今セブチのライヴを見終えてホテルのお部屋に戻って参りました。

ライヴの感想はライヴ編でしっかり書きたいと思いますが、現場からの速報としてはクプスペンの女の子がクプスからピンポイントでタオルを貰っていたということですかね…。

クプスがその子をめがけてタオルを投げ込んだのですが結局取り合いになってしまって、激しい奪い合いの末に力業で獲得したようです。
腰が抜けたのか、しばらくしゃがみこんで泣いていたのでそれを見ていたスタッフさんがクプスに(見てみなよお前のせいで大変なことになってるよ)的な視線を送り、クプスが再び投下先を真顔で見ていました。

そしてその時同じトロッコに乗っていたのがウジ。ウジにもタオルの投げ込みを期待したカラットの熱い視線がおくられましたが、ウジは遠い目をして透明バリアを張っていたのが今日のハイライトですかね(笑)

私のまわりの方はあきらかにメンバーに手をふってもらったり、指ハートをもらったりアイコンタクトをしていました。それは自意識過剰ではなく私の目からも確認できました。羨ましいです。

私はというと…誰一人、何一つ何も無い日でした。
メンバーの視線以前に中高生とも、いやまわりの誰とも目が合いませんでしたよ。
もしかして今日私透明でしたかね?
あれだけ念入りに準備して出掛けたのに( ;∀;)

これほど誰の視界にも入らず、ハニにいたってはポジション的にご縁が無い状況に若干ストレスを受けました。


しかたない…。
今日ハニがメントで『夢で会いましょう』と言っていた言葉を真に受けて寝ることにします。
なんとけなげな私。

ハニや、私はやっぱりハニペンです。
結局ハニが見れないと泣きたくなります。
オールペンでトータルで最高の公演内容でしたがハニはハニしかいなくて、ハニにしか埋めれない隙間があるみたいです。

今日もたくさんカラットをもりあげて、彼女を楽しませようとする韓国彼氏のようなセブチ達に感謝しかありません。

とりいそぎハッピーポイズンの副作用で忘れてしまう前にご報告です。

おやすみんぎゅ。

《セブチ・たまアリ》2019.4.10(出発編)

先に申します。
以下、セブチの情報はほぼ無いブログです。

こちらのブログは私の日常を記事にしております。
宜しくお願いします。



エ・ス・ブイ・ティ~サランヘ コマッpタ♪

あー、いい感じでテンションが上がっていますね。

おはようございます!
今日は待ちに待ったセブチのライヴ参戦日です。
チケットの申し込みから今日に至るまで、長いようであっという間の日々でした。
ライヴが終わる頃には今日という日がこれからもう一度始まればいいのにな、また明日も会いたいなと思うはずです。
悔いのないようにテンション管理をして本番を迎えましょう。

大げさに聞こえるかもしれませんが、ぼっち参戦の場合、話し相手がいないので家を出発した時点から気づけば長いこと声を発しない時間が続きます。
会話らしい会話は無く、店員さんやホテルの従業員さんの問いに『はい』と答えるくらい。
そうすると自ずとテンションが下がってくるのですよ。

ライヴ会場の席についても興奮を分かち合う術は無いので脳内の独り言のみ。
『以外とステージ近っっ!』と脳内がお祭り騒ぎしていても、ムスッっと真顔で座しているおなごが一人そこにいるだけです。
今日の関東は気温も低く、冷たい雨が降る悪天候のようです。
寒暖差対策で服が選びにくく、地味な色使いになってしまったのでなんだか冬服みたいです。

おそらくカラットちゃん達はお花柄の服装が多いのできっと今日も寒さを我慢して春らしい装いなのでしょうね❤️
女の子らしく可愛らしいカラットちゃんに紛れる保護者感はいたしかたないですが、脳内の独り言は以外とキャッキャッしてますのでどなたか私に話しかけて下さい。そして中高生のカラットちゃんはできれば優しい眼差しで見るか、見ないで下さい
(・∀・)
見てないか。

本当に前々回はまわりのカラットの治安が悪く『気がすんだか??』と聞きたくなるほど長い時間じっくり観察されました(笑)
そして購入したグッズやら荷物を大量に会場に持ち込み通路の足元を全部ふさいで、自分の席に行きたい人が来ても避けずにスマホで自撮りしている大騒ぎグループがいましたので、どうか会場ではご自身のマナーモードのオンオフをお願いします。


さて、今日のぼっち飯は何にしようかな?
お昼ご飯は大宮駅で食べるか…。
結局朝昼晩コンビニ飯になってしまうので美味しいものでも食べたいなと思うのですが、入る店は一人で入りやすい店になりがちなので大抵不味いです。

デパートのレストラン街だったり、デパ地下の無駄に高い弁当を買ってしまったり、下手すりゃここまで来てマックだったり。

ならばコンビニ弁当が一番うまい。
ホテルに着いたらハッピーポイズンを体内に入れながらフランクフルトや肉系、すっぱい系のおつまみを食べ。
夜はパスタか冷たい麺類、朝はおにぎりとなめこ汁。
今日もこんな食事ですかね。
はぁ。

私世代のぼっちカラットさん、ライヴ参戦の一人飯教えてください。
今日のお昼は一人で何食べますか?

どうでもいいと思いますが、私が何を食べたかご報告しますので宜しくお願いします…。


では!皆さん今日を楽しみましょう。

《夢・楽しみ》久々の異世界

こんばんは。

ご飯がススムうま辛胡瓜豆もやし入りにどハマりしている私です。
豆もやしが~
胡瓜が~

美味でごじゃいまする~!!

甘めのタレがおつまみとしてもおかずとしても合います。
期間限定なので3つまとめ買いしてしまいました。
良かったら皆さんも是非お試しください。

さて、今回は夢のお話ですが内容が濃いわけでもなく、見た内容もはっきりと思い出せません。
しかしながら、しっくりきたというか気分が高揚したというか…起きてすぐに気持ちが良かったのでゴリ押し報告です(・∀・)す・み・ま・せ・ん。


結果から言うと全員助かったから良かったという内容です。

夢の始まりは昼間の海でした。

岸から近い海の中に小屋のような建物があってその中に漁師か工事関係者かはわからない50~60代のむさくるしい(失礼)男性が3人いました。
仕事の中休みなのか、休日なのか?
リラックスした様子でゴロゴロしながら穏やかな時を過ごしています。

私はこの方達に『これから大変な事が起こるから今すぐ逃げましょう』と伝えてます。

しかし、ベテランの彼らは聞く耳をもたず、動こうとしません。
『そんなことあるわけねーだろぉ~』とポヤっとしながらラジオの音楽がのんびりと響いています。

そうしているうちに潮位が上がってきました。
満潮です。
暖かな風が心地よく、いかだの上にあるような建物(小屋)がユラユラと揺れました。気持ちのよい時が過ぎます。

その時、海面の波がいつもと違う揺れかたをするのを見てベテラン3人は何かを感じとったようです。
先程とはうってかわり、すぐに逃げる準備を始めました。
車に乗りこみ山の上に向かって移動です。
ゴツゴツした岩がある舗装された道を上へ上へと上がっていきます。


突然辺りが暗くなりいきなり夜になりました。
月が明るくてらす浜辺の海水を見ていると、みるみると水が引いていきます。
はじまったぞ…。
高いところからそれを見守る大勢の人々。
今まであった海水がどんどん引いて海底の岩場があらわになりました。

この次に何がくるのかは皆分かっています。

避難先は高台にある綺麗な宿泊施設のようでした。
海側の窓を開けて、みるみる海水で溢れかえる海の様子を皆で見ていました。
漆黒の闇に溢れる海水、それを照らす月明かり。
不気味ながらも美しい光景、全員が事前に逃げる事が出来た安堵と喜びを分かち合いながら夢を終えました。

圧倒的な自然現象を前に私たちが出来る事。
避難する事。
予知、予感を無駄にせずに何かを感じとる事。

抗えない相手だからこそ、見守るしかないのです。
地球の鼓動、地球の息吹き。
地球と共に生きる私達人間はいつでもそれを受け入れていくのです。
そんな地球との繋がりを感じた夢でした。

最近全く夢が見れず、眠ったと思ったら何かに驚いた様に心臓や神経がビクッとして目を開ける事が続いたので、今回は悪夢ではないですが困難から逃げる事ができた達成感を感じながら目覚められて良かったです。

色んな景色が見れる世界、夜のお楽しみです。

《4月・始まり》今日というハル。

こんばんは!

私の住む地域は今日も空からヌンコッチがヒラヒラと降り注ぎました。
まさに、まもなく終わりを告げる平成を惜しむような春のなごり雪です。

そして今日、雪の花が降り続く中、入院中の家族を迎えに行きました。
今朝突然訪れた退院の知らせです。



決して治ることはない病ですが、こうして無事に迎えに行くことができました。
会いたい、近くにいたい、その気持ちが私達をまた結んでくれたのだと思います。
大黒柱が家にいるという事、家族が一緒にいるという事、それはかけがえのない幸せなのだと実感しました。

そしてこんな幸せな日はセブチのライヴプレイリストで乾杯です。
フライングであれこれライヴレポを見てさっそくプレイリストを作成してしまいました(・∀・)

今回はかなり攻めてますね!
セトリが豪華❤️
定番、ヒット、思い出、最新、まるでベスト版ですよ。
何が春らしい優しい雰囲気ですか(笑)

今日という1日を忘れられない日にしてあげる、そんな激しさを含んだ最高のライヴです。
まだ見てないくせに生意気ですが…
セトリで十分伝わってきました( ・`д・´)

勢いと完成度をあわせ持った旬のセブチが見れるはずです。
プレイリストを聞いているだけで興奮がおさまりません。
きっと今私は幸せなのです。
幸せな気持ちが溢れている日なのです。

ありがとうございます。
おやすみなさい

《セブチ・たまアリ》近くにいきたい。

こんばんは!

久々に会社の飲み会で記憶喪失になり、おまけに誰かのほっぺにぽっぽしてたよと報告を受けた私です。
逮捕!

へけっ。

さて、セブチのライブチケットが届きました❤️
春にふさわしく桜の花びらとピンクのお衣装がかわいらしいチケットです。
ハニの衣装だけ白っぽいので、背景と同化してハニが一瞬いなくなるのはいたしかないとして。。

今回の座席は~??







ドゥグンドゥグン!

200レベル~
安定の天井席から2回連続で躍進です。

が、しかーし。

今回はステージから遠そうです。しかも座席は列の中央くらい…。
遅く行くと入りにくいし、早く行くとトイレに行きにくい場所です。
ハニや~ナン ヨギイッソヨ~( ;∀;)
ぴょんぴょんとむなしいアピールが続く座席の予感がします。
もしかしたら?サブステージの配置によっては?
良い席かもしれませんが、今のところ遠方席と思って心の準備をしたいと思います。

あと数日でライブが始まりますね!
ワクワクです。
やはりにこうしたイベントは人生にちょいちょい必要ですよ。
いくつになろうと刺激は必要です。
会場の雰囲気、音響、照明、全てが刺激です。
もちろんありったけの眼力でハニを捕獲しますが、私はメンバー全員愛しいです。
聞きたい楽曲も多々ありますが、今回は春ということで優しい雰囲気になるのかな?と想像しています。
セブチが用意してくれたステージを心から楽しめるように、みなさんと共にハッピーな時間が過ごせるように準備したいと思います。
本当はもっと近くで見たいけどくじ運の無さは昔からです。
お近くになる名も知らぬ皆様、楽しみましょうね!

《3月・中旬》春の日の我が家

こんばんは!
花粉と共に春がやってきましたね。

田畑の雑草も朽ち果てて地面にへばりつきながらも、まもなく訪れる再生の季節に向かって徐々に色を変えています。

小さな虫達が飛びまわり、蚊やハエ達も徐々に活動を再開しております。

再生の春、再び命が活動しはじめました。

活動といえば、もうすぐセブチのライヴですが、私事ちっとも曲を聞けていません😢
CDは握手会の為に購入したきり開けていませんし(・∀・)
もちろん握手会も落選しましたし(・∀・)

HOMEとGetting Closerくらいは学習済みですが、他はまだまだ口ずさめません。

ライヴの印象を決めると言っても過言ではないオープニング。
それだけでも完璧に覚えて挑みたいと今更ながら頑張りたいと思います!

バンタンとセブチ、両方のペンなので私の音楽プレイリストは両方のシャッフル再生です。
バンタンを聞いて思慮深くなり、セブチを聞いてテンションが上がったりと、感情が行ったり来たりして大変です(笑)
お互いにありそうで無い魅力を存分に感じながら、両方好きになって良かったな❤️と改めて我得です。

一方私の大切な家族は検査の結果、肺癌は転移先の病で既に全身を蝕む病でした。
今は病院にいて、いつの日か家に帰る事が目標です。
検査頑張ってこいよー!!と声をかけ見送った朝から、我が家にその姿はありません。


桜の花が咲いたみたいです
この冬も終わりますね
会いたい
もう少し待てば
幾夜か明ければ
会いに行くよ
迎えに行くよ
『春の日』

僕はこうやって君を離したくない
心が壊れたまま 毎日怖がりたくない
僕は君の居場所
『HOME』

歌詞に励まされ、歌詞に泣かされる日々です。
いずれにせよ、やっぱり私はバンタンとセブチを聞いています。
時が流れて、私の人生を振り返った時…。
様々な記憶を甦らせる呼び水になるのが奇しくも韓国のアイドルが歌う曲だという事が今更ながら不思議です。

韓国から出る日韓関係の記事に対しては日々苛立ちがつのる状況ですが、今こうして自分が強くなる為のアドバイスをくれているのがバンタンとセブチの音楽だということは私の中では受け入れて感謝したい事実です。


本当に良い歌をうたう人達ですよ。


《3月・記憶》お別れの日まで。

こんにちは!

最近は天気が変わりやすく突風がふいたり、急に雷が鳴ったり強い雨が降ったと思ったら快晴になったりと飽きない空模様ですね。

目に見える世界が止まらずに動いているから…
人間や動物達が活動している音が絶えず聞こえているから…
1秒先の事など気にせずに今を生き続けていられるのかもしれせん。

もしも次の瞬間、全てが止まってしまったら。






今回は命のお話なのでこの先は見なくても良いですm(__)m

私個人の気持ちの整理と、その記録になります。







人は生まれた瞬間から終わりに向かって進んでいますので、誰にでもお別れの瞬間は訪れるものです。

お別れといっても様々なシチュエーションがありますよね、明日も会える簡単なバイバイやさようなら、卒業や転職、引っ越しなど行き先が異なる別れ。
二度と会わない事を誓う別れや、突然の失踪、誰かによって時を止められる別れや、命が尽きる魂の別れなど色々です。

これから訪れるその瞬間を前もって知った時、それは覚悟を決める『時間』を与えてもらえたのだと思います。


記憶の中に甦る笑顔や笑い声、共に生きてきたこれまでの生活。
写真に残る様々な瞬間。たくさんの人間の中から出逢えた奇跡。
その大事な人と過ごす時間に限りが来たことを知らされ、私は今『お別れの日』へ向かって止まることなく進んでいます。

今も当たり前のように同じ家の中にいて、テレビを見て笑ったり一緒にご飯を食べたりしているのに…。
ただ咳をしているだけなのに。

それなのに私の大切な家族が肺癌だというのです。3月11日、突然の診断結果でした。
進行は80%進んでいるそうです。良くなる事は無いので後は本人の意思にそって進めていくそうです。
ドラマで見たような病院での光景が実際に起きてしまいました。
突然『死』を未来に置かれ、それに向かってエスカレーターが動き出してしまったのです。
知らない死と知らされた死。
どちらも苦しく辛いものですが、これまでは見えなかったエスカレーターが目に見える恐怖。
止めたくても降りたくても、もがくほどパニックになってしまいます。

その終着点に待っているのは最後の瞬間です。
今でも信じられないし受け入れられません。
でもそれは必ず全員に訪れるのです。
人間も動物も植物も、命あるものに終わりは設定されているのです。

バンタンストーリーを解読されているりえっぺさんのブログのおかげで、今まで知ろうともしなかった命の事、死後の世界や魂の事をゆっくりと学んでいる途中です。

今度のカムバックでバンタンが我々に伝えようとしている事、それは『魂の地図』です。
バンタンとバンタンストーリーを解読されている内容に出会わなければ私にとって死は全く未知の世界でした。
バンタンを通じて知った内容を盲信するという事ではなく、自分にとっての息抜きにしたいと思います。

生きる事と、その後の事。

いつか自分も行く道だからしっかり向き合って強くなりたいです。

これからまたいつもの食卓です。

《3月・9日》ミン・しゅがしゅがしゅが💜

瞳をとじればあなたが
まぶたの うらにいることで
どれほど 強くなれたでしょう
あたにとって私も そうでありたい

言わずと知れた3月9日。

そう、今日は防弾少年団のミン・シュガこと、ミン・ユンギ氏のお誕生日です。
ちゅっかはむにだー!

私的シュガの第一印象。
それはずばり『No More Dream』です!
2017バージョン↓

I wanna big house big cars n big rings
But 사실은 I dun have any big dreams
하하 난 참 편하게 살어
꿈 따위 안 꿔도 아무도 뭐라 안 하잖어

第一印象、このラップ部分。
この人はなんてかわいい声遊びをする人なんだろうと思いました。
個性のある歌い方、ゴリゴリからわざと外れるおしゃれな雰囲気。
それがシュガの第一印象です。
私のバンタン歴は2014年から。
『Boy In Luv』『Just One Day』『No More Dream』『卒業(졸업)』『Beautiful』『BornSinger』このあたりをいっきに聞いて急速にハマりましたので、最初はボーカルライン攻めでシュガを愛でる時間は少なかったかもしれません。


今でこそユンギ呼びですが私はずっとシュガと呼んでいました。
結局私にとってシュガはシュガです。シュガとしか認識していなかったので、『Just One Day』で女性の声で「ゆんぎや~」と呼んでいるところをしばらくは「ゆりや~」と言っていると思って意味不明じゃのぉ…と聞いていました(笑)すまん。

ユンギのラップは今も昔も変わらず、かわいいという印象です。
声の使い方、歌いかたがそう聞こえるのだと思います。
そんなミン・シュガ氏、眠そうでテンション低いのに司会進行を賜ると突然楽しそうになるその姿…愛しいですよね(笑)
バラエティーでは絶対司会進行をさせるべきで、それが適任の子です。
一方で作詞作曲をするシンガーソングライターとしてクリエイティブな一面を持つ彼。
なんつー曲作るんじゃ!というほどの天才です。
美しいメロディーライン。切なく、楽しく、かっこ良く、よくこのメロディーが降ってきたね😮という作品です。
彼が携わる多くのバンタンの楽曲は何度聞いても素晴らしいですよね。

ひとたび舞台に立てば名脇役のように後ろから雰囲気を押し上げます。
最近では楽曲『IDOL』で冒頭にシュガが登場する場面で私はいつも誇らしい感情を抱いております。

『손가락질 해
後ろ指さして

나는 전혀 신경 쓰지 않네
俺は全く気にしないから

나를 욕하는 너의 그 이유가 뭐든 간에
俺に指差す君の その理由が何であれ』

この部分でシュガが後ろから歌いながら前に来る時にやっぱりバンタンは最高だ!!と毎回興奮してしまいます。理由はわかりません、おそらくシュガの存在感なのだと思います。
ただただヤッベー…の一言です。


あっ…。

ジョングクの時より饒舌になってしもた。。

まとめますと、シュガがいるから防弾少年団が最強になる!まさにこれです。
シュガがバンタンを最強・完璧にさせるのです。
あなたがいるからバンタンが世界に認められる曲を披露出来ている事、あなたがいなければ私の心臓が高鳴り高揚する音楽に出会えなかったこと。

ユンギが作り出すメロディーは感情を刺激する刺激的な作品です。

華奢な指でひくピアノも、Fireで着けていた青いブレスレットがとっても似合う細い手首も、女性が憧れるほど美しい存在で。
突然モゴモゴと真剣に語りだしたり、いきなりおちゃめにはにかんでみたり、ニット帽がよく似合うおしゃれなユンギ。

日本でライブが出来なかったとき、辛さを味わって嫌な事もたくさん見聞きしたよね。
当時本当にいろんな言葉がネットにあふれていたね😢

一つ一つが芸の肥やしと簡単には言えないけど、これからもたくさんの経験して喜怒哀楽全てをメロディーにして私たちに聞かせてね!
これからもユンギの音楽をたくさん聞かせてください。

気負わず、追い詰められず、気長に、永遠に音楽と寄り添っていこう。

せんいる ちゅっかはむにだー💜






《IZ*ONE・中毒》好きと言わせたい

いきなりですが、今日はIZ*ONEのお話しを。

最近のマイブーム『好きと言わせたい』です。
今日もカラオケで3 回も歌ってしまいました
(・∀・)もちろん『La vie en Rose』も❤️
好きと言わせたいはMVが配信されていたので大満足です。女盛り、本当にかわいいですね!
(ノ≧▽≦)ノ

ラビエンローズはなんと言ってもクォン・ウンビちゃんの迫力ですよ!!すごいオーラの持ち主です。
太もものたくましさと、豊満な体つきが身長160センチとは思えないくらい存在感を存分に発揮しています。
メンバーの好みは人それぞれあると思いますし、IZ*ONEに関しては曲毎に似合うセンターがいると思います。
とは言え、私的にセンターどストライクなのはチャン・ウォニョンちゃんで間違いないです!
完璧なセンター顔です。若いのに素晴らしいオーラですね。

さて、今日はそんな中から私のど変態トークを。
(*/∀\*)

キム・チェウォンちゃんのお話しです。
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この子が一番の推し?という事ではありません、この子のある一瞬のダンスにハマっているというオタの次元のお話です。
バンタンでもセブチでも、皆さんの推しやそれ以外でも何かの瞬間を見た時にキュンとする事があると思うのですが、今回はIZ*ONEの好きと言わせたいの中からキム・チェウォンちゃんの後ろ姿にズキュンときてしまったのです。
歌詞でいうと2番の『失いたくない存在だったら』のこの部分です。
後ろを向いて踊っているのですが、その振り付けと体つきがベストマッチでおしりの大きさとか、バランスとかがもう…ちょあ❤️

これはMVではなく、たまたま見ていたYouTubeの映像で見かけたものだったのですが、今ここに貼り付けさせていただこうと検索したらその動画を見つけられませんでした(;∀; )
普段の音楽番組ではこの歌詞の部分はカットされることが多いようなので、昨日私が見た映像はフルバージョンだったのかな?
見つけ次第貼らせていただきます。

MVにもその瞬間は映ってはいますが、何か物足りない(笑)
おそらく私が見た映像は私と同じくチェウォンちゃんの後ろ姿推しのカメラマンさんが撮ったものだと思います。
Theおんな❤️という感じでこの曲に似合っている雰囲気です。
Sっけのあるかわいい後ろ姿。
『好きと言わせたい』全体を通してメンバー全員かわいいし、特に韓国人メンバーの綺麗なイメージと日本っぽい曲調がマッチして新しい雰囲気が好きです。
IZ*ONE、本当にいぇっぽいぇっぽ❤️

《身体・回復》健康の代償

こんにちは。

インフル回復期でも食欲が戻らない私です。

あれだけ毎日眺めていたもっぱんが気持ち悪くて見れなくなり、自分で漬けたキムチの臭いに胃がムカムカし、お米すら嫌という状況です。

病中は主にカルピス、味噌汁、栄養ドリンクが心の支えでした。
健康な時というものはいかに体の中に悪い物を取り入れているかが分かった次第です。
私が大好きなポテトチップスやおつまみ、味の濃いもの、辛いものや脂っこい物、添加物だらけのインスタント食品もただ酒で流し込んで脳が気持ち良いと錯覚していたのですね。悪魔のような私です👿
健康な時は欲求に任せて体に負担ばかりかけているんだなと改めて実感しました。ごめんごめん。

昨日からバナナやりんごを食べれるようになり、ご飯よりはパンを欲しています。もうすぐ復帰ですが食欲が戻らないと職場でへにゃへにゃになってしまうのでなんとかしなければならないのですが、どうしましょう(笑)

休養中は横たわっているしかないので横たわったまま永遠とYouTubeを見ていました。
さて、苦しみの最中にいる私が欲したコンテンツいったいは何だったのでしょうか!

1、バンタンソニョンダン
2、SEVENTEEN
3、宇宙の番組
4、スーパーマンが帰って来た







正解は4番でしたー!

人は弱ると家族愛を求めるようです(笑)
純真無垢な笑顔と愛情たっぷりのドングクアッパに癒されまくりました。
こんな賑やかな家族がいたら老後も心配ないだろうなと(;∀; )うぅぅ
あぁあぁ、弱ってる弱ってる。
とにかくたくさん元気を補給できました!楽しくて子供と会話がたくさんできるドングクアッパ最高です。

弱った時に欲するもの、それが今自分に一番必要なものなのかもしれませんね。

《眠り・セブチ》ありがとう

セブチ、Home Nightバージョン

インフルエンザaにかかり高熱と頭痛の為に眠れぬ夜を過ごしました。
一晩自分で自分を看病しながら山を越えました。
やっぱりインフルでしたね(・∀・)

熱が下がり頭痛もおさまりましたのでさっそく動画をポチ。
セブチのHome 夜バージョン

こんなに愛しい動画をありがとう。
眠れぬ夜にこの動画を見てたら無理して寝ようとしなくていいよね!と開き直れそう。
優しい表情や最初から爆イケのみんぎゅ先輩、ハニのどアップ、お肌ツルツルでみんな目の癒しです。

そもそも風邪をひいていなかったらお酒を飲まない日はないので、そうなるとまったく寝付けないのですよ。
目を閉じても眠くないし、脈の音や心臓の音に合わせて曲がエンドレスに頭のなかで流れるし、音楽に邪魔されるのです。
夕べはセブチの楽曲にだいぶ邪魔されました(笑)
だから今日このナイトバージョンを見てかわいくてかわいくて、これは許すしかないなと。

このタイミングでこの動画、本当にありがとう💛

《身体・戦い》本日のひとりごと

風邪引きました。
ハッピーウイルスどころか強力なウイルスの臭いがします((( ;゚Д゚)))

とはいえ、大人になれば熱は出るもの、咳は出るもの、頭は痛いもの、後は回復を待つのみといったところなので堪え忍んでいます。
幸い休日でしたので影響はありませんが、これが売れっ子アイドルだったら普通にライブとか歌謡祭とか出なくてはいけないんだろうなと想像して勝手に辛さを共感しております。
なぜこんなに背中や肩、節々が影響をうけるのでしょうね?
身体中ゾクゾクピリピリ。風邪って不思議ですね。
もしかしたらインフルエンザなのか?例の熱があまりあがらないタイプの?

まあ、よい。

さてさて防弾少年団のスタジアムライブが発表されました。スタジアムといえば野外ライブになりますが、バンタンが野外でやるとなると相当体力を消耗するはずです。
屋内のライブでさえバックステージで倒れこんでいる彼らなのに真夏の静岡いけますか?
armyより防弾少年団が不安ですよ。
めったにお日様にあたらない子達が日本の灼熱の地で公演できるのかしら…?
リハーサルも含めてけっこう外にいなきゃならないのに、ヌナは今現在嬉しいより不安しかありません😟

そして私自身も気力体力共に自信がない(風邪だからかも)ので今のところ参戦予定には入れていません。
追加で近県のスタジアムでも出れば御の字なのですがね😅
バンタンは自分の身体との戦いになると思います。
単独では体力的に無理があるので何かしらのコラボ、もしくはTXTも絡んでくるかもしれませんが、それは私の勝手な想像です。
とにかく私には見守る事しか出来ない事案です。