寝ころんで見る空

『趣味: 韓国』の30代の日常を。

《セブチ・ライヴ》2度目の2月。

こんばんは。
まことに寒いです…。
地球にミニ氷河期がくるという話はよくありますが、あながち遠い未来の話ではないな(・∀・)と感づいてしまう寒さです。

さて私事、昨年2017年の2月にちょうどセブチにハマっておりまして、セブチ(ジョンハン)の動画や音楽を毎日毎日見ていました。そして2018年2月、去年とまったく同じ日付で行われるセブチのライヴに行ける日がいよいよ迫ってきました。


《迷い・決心・SEVENTEEN ライヴ》行動した人にだけ訪れるハッピーエンド - 寝ころんで見る空
次こそ絶対行きましょう!昨年私は凄く悔しさを感じてブログに記録していました。
願いは叶うのですね(*^^*)
今回はどんなパフォーマンスを見せてくれるのか楽しみです。

最近はオリンピック関係で韓国の話題が多いですが、そんな中でセブチは日本でライヴをしてくれて、バンタンのジミンとホビも日本に宣伝に来てくれて、なんとなく日本のペンにとっては嬉しいですよね。
この前少女時代のマンネ、ソヒョンが北朝鮮楽団の公演に出演した記事を目にしましたが、KPOPアイドルはあらゆる面で国を背負って表舞台に立たされる事があります。
もはやKPOPアイドルはただのアイドルではなく外交的な面でも材料にされてしまう特殊な存在です。
もちろん本人たちは国の代表として誇りをもってやっているのだと思いますが。

日本でいう国民的スターの羽生結弦さんのオリンピック終了後の言葉をかりると『捨ててきた』という言葉が妙に納得させられます。
スケートの試合の為にたくさんの幸せや自分の時間を捨ててきたそう…。
何かを掴むために何かを捨てなければならない。
嗚呼悲しいかな成功者の人生です。
羽生さんは最後に言いました『明けない夜はない』そうですよぉ!
ここで私の浅い信念をぶちこみますと、私は私を鼓舞するとき必ず『やれば終わる』と必ず言い聞かせます。
帰宅後のお弁当箱を洗いたくない時、コンタクトレンズを取るのが面倒な時、早起きのアラームが鳴った時…。
そんな些細な面倒や憂鬱、そういう時にこの言葉を思い浮かべます。本当に低レベルでスマン💦
しかし嫌なことでも行動すれば結果が出る。行動には結果が伴うのです。
やったら終わりという絶望の意味ではありませんよ(笑)

最近技術が進歩してAIなどの人工知能がメジャーになっていますが、はたして人工知能に怠けというものはあるのでしょうか?
怠けやサボり、嘘や見栄を習得した人間。
進化の過程で必要だったのか?もともと遺伝子にインプットされていたのか。
もし憂鬱や怠け心が人になくてはならないものだとしたら?
それに立ち向かう自分よ!!勇者であれ~♪
最近思うんです。地球に氷河期が来たら私は宇宙に移住ではなくまずは地底に移住しようかと。
地底は広い。

さっ、空想はクッ。
おやすみなさい🌟