寝ころんで見る空

『趣味: 韓国』の30代の日常を。

《セブチ・バンタン》君への想い

あんにょん

ヨクシ SEVENTEEN💜

先程9月6日行われたSEVENTEENさいたまスーパーアリーナ(横アリは記載間違い💦)ライヴの映像(WOWOW録画)を見ました!!
今日は当時を振り返りながらじっくり語りたいと思います。

先ずは初見、それから2回目3回目…といきます。

待ちに待ったSEVENTEEN2018年さいたまスーパーアリーナライヴの映像化。

夕飯がてらKIRIN本絞りグレープフルーツの500缶をぐびぐひしながら心の準備運動。
微弱なアルコールと共に観賞スタートです。

マイルームにてキャラッポンをフリフリしながら観賞。
初見は神経が研ぎ澄まされているので色々なところに目がいき反応も敏感になります。
メンバーの表情や表現力、感情の入れ具合など小さな事も感じてしまうのです。

私事、このライヴ映像がいつ収録されたものかをあえて把握しないで見ました。
もしかして私が行った日のライヴかな?とワクワクして見ていましたが、始まってすぐ明らかに私が見たライヴとは違うと分かりました。
その顔、表情、オーラ。全部違いました。良い悪いは皆さんも感じると思いますが全体的な感想ではなく、第一印象(所見)です。

以前も申しましたが、カラットはジャンプ!ジャンプ!とメンバーが煽っても頑なにジャンプしません。なので、この日は冒頭からクプスがカラットに言いました。『お願いがあります、ジャンプしてください』(笑)
わずかな屈伸運動ではなく、ちゃんと跳ねるようにと切なる願いでした。
本当に、冗談抜きで日本カラットがジャンプしないので、統括リーダーが日本カラットに応援練習してくれているようでしたよ。
いつもごめんね、でも楽しむ方法を教えてくれてありがとう💜

そして最後まで観賞し、すぐさま2回目の観賞スタート。

今度はハニの事を目で追ったり、演出などを見ながら楽しみました。
KIRIN本絞り2本目。
徐々に歌が口から出るようになり、キャラッポンも激しく振られてきました。

大好きなShining DiamondやAdore U、コマッpタやCALL CALL CALL!など中盤からエンジンがかかり、セブチの魅力が存分に表現されていましたね。

そして、3度目の観賞はジョンハンをロックオンです。アルコールも3本目。
堅物な私がついに解放されました。

ラブレターJapan ver.
セブチ愛を全身で感じながらハニのパートへ。
『僕にはまだ 言えなかった 君への言葉が 思いがここに』
一度聞いてリピート…
泣きながらリピート…
号泣しながらリピート…。

ハニがぁ~(T_T)ハニが日本語に感情移入して歌ってるよぉ~(←酔ってます)

ハニの日本語に感情があるなんて信じられない!
なぜかちゃんと日本語として想いが伝わってくる
(;∀; )

誰がなんと言おうと、思い込みだろうと私はこの一行に確かな想いを感じました。
ハニは私が思うに表現ベタです。感受性豊かなわりに表現しようとすると照れてしまうタイプです。

そんなハニがちゃんと表現してる…
まるでありがとうっていう日本語が聞こえてくるようでした。
きっとその一瞬は本当に日本カラットを思ったんじゃないかな?と感じました。(発想がオタ)
たとえ本人が違うよ~と言っても(笑)私はそう感じたし、ハニペンはそれでいいのです。
ハニの愛を、めったに見れない本気の愛情表現を見た気がしてしっかりトキメキました。

最初と2回目、そして3回目と感じる事が違います。
もちろんライヴ当日はこれよりもたくさんの刺激がダイレクトに体内に入ってきます。
良くも悪くも自分次第。
自分が楽しめばライヴは楽しいものになります!



今度のバンタン東京ドームライヴ、私の座席はまたまた星空の彼方、天の川銀河の外にまで行きそうな場所ですが、そんな果てしない空間をモノにするのは自分次第です。
前を見ればキリがない。行けないものは行けないのです。
もはや対バンタンではなく、対自分です。
バンタンを愛してきたこの想いを存分に表現してきたいと思います。
バンタンのペン(army)は非常に大胆で情熱的です。
だからそのオーラが東京ドームを包むとなると…
未知の世界です。
ワクワクしますね💜
バンタンもイルアミを信じて感情を出しきって表現して欲しい、そう思います。