寝ころんで見る空

『趣味: 韓国』の30代の日常を。

《2019・始まり》新年会やってます

2019年。

正月三が日は燦々と降り注ぐ真冬の陽射しのもと、穏やかな日が続いております。(私の居住地)

真っ青な快晴の空に君臨する太陽…。
誠に尊い存在でありますが、宇宙の暗黒世界でガンガン核融合をさせて荒ぶり、人類などが決して抗えない力をお持ちの御方…とは思えない穏やかな陽気。何事も距離感大事ね~。
ぽかぁ~(*´∀`*)

さて、今年もはじまりました!!
宜しくお願いします。どんどんどんどんぱふぱふ~(昭和流)

皆さんおみくじは引きましたか?
私は毎年恒例の末吉からのスタートとなりますが、幸先は良好です。
今年は4月に行われるSEVENTEENさいたまスーパーアリーナ公演に当選しておりますので、既に楽しさ満載です。
昨日は見知らぬ方からお年玉1000円を頂き(あざます💦)タリョラ バンタンやセブチのガヤ動画を見て笑って過ごしております。

話は戻りますが、今回のおみくじは末吉ながらとても深い内容だったので結ばずに持ち帰ってきました。
一部をご紹介したいと思います。

『はなされし かごの小鳥の とりどりに たのしみ おおき 春ののべかな』
※籠の中にいた小鳥が放されて自由に飛び歩く様に苦しみを逃れて楽しみの多い身となる運です 世の為人の為に尽くしなさい 幸福まして名も上がります
とのお言葉です。

私事、2018年まとめの記事の中で『誰かの目に生気が無い時は環境を変えてあげて欲しいです。鳥籠の蓋を開けてあげて下さい。辛い苦しい消えたい。そう思った時には自らの意思で飛び立ち違う人生を今の世界で生きて欲しいと願っています』と記していたのですが、籠の鳥のキーワード…。
ナイス合致~!!!

それから
『憂さも、つらさも腹立たしさも、心ひとつのおきどころ 大空にすむ月の光も、見る人の心によって、楽しくも、悲しくも、腹立たしくも眺められる。感謝の気持ちで眺めれば、身も心もほがらかに、禍も自ずから転じて幸いとなって来る』
※一部抜粋
との教えが記されてありました。

日本は神仏習合の宗教文化がありますので、様々な教えを授かる機会があります。
それを『宗教』とくくり排他的になるより『言葉』として道しるべ(看板)のように受け入れれば、全てが人間の為にある励ましなんだなと感じることができますし、日々の暮らしから多くを悟る事ができる日本古来の素晴らしい風習を理解することが出来ます。

あっ…。またど素人が語ってしもた。。

とにかく『心ひとつのおきどころ』で『幸い』が来るという言葉を2019年のお守りにしたいと思います。それでは!!


え~、気づいていないかもしれませんが、冒頭から私は皆さんと新年会の真っ最中(のつもり)です。
みなさんも飲みながら~食べながら~🥓私のブログで暇を潰してくだされば幸いです。
ブログの中の見えないご縁に🍺✨🍺乾杯~!
(*´∀`*)コンベ~

今年もバンタン、セブチ、韓流、韓国、宇宙、私についてブログの中でお話ししながら勝手にお会いしたいと思います。

では、引き続きお好きな動画を愛でながらご歓談くださ~い